錠を以って、情を交わす

ロマンあふれる同心錠限定コレクション。

心を開き、素直に自分の気持つを伝える。

愛する人と末永く結ばれることを意味して、

プレゼントとして、恋人や家族におすすめ。

昔の恋物語で気持ちを伝える

中国の七夕伝説によると、織姫と彦星は毎年天の川を渡り、お互いを会いに行きます。
この素敵なラブストーリーを浮彫工芸を使って、リップ上に再現しました。
皆さんが愛する人と末永くお幸せにいられることを心から願っています。

同心錠限定コレクション 比翼連理
百花同心錠彫刻リップ・バレンタイン限定

同心錠とは月下老人の宝物で、愛し合う二人が一緒に施錠することで、二人の縁を結びつけることができます。
M1311 コーラルピンク

リップスティック上に織姫と彦星のラブストーリーを再現しました。リップでありながら、芸術品でもあります。
M1314  バーミリオン

リップスティック上に織姫と彦星のラブストーリーを再現しました。リップでありながら、芸術品でもあります。
百花同心錠彫刻リップ・バレンタイン限定

同心錠とは月下老人の宝物で、愛し合う二人が一緒に施錠することで、二人の縁を結びつけることができます。
M1311 コーラルピンク

リップスティック上に織姫と彦星のラブストーリーを再現しました。リップでありながら、芸術品でもあります。
M1314  バーミリオン

リップスティック上に織姫と彦星のラブストーリーを再現しました。リップでありながら、芸術品でもあります。

数字で「愛」を伝う

数字も「愛」が凝っています。
<520>は「愛している」ことを意味し、<1314>は「ずっとそばにいる」ことを意味しします。
特別な数字で、自分の心を伝えよう。

同心錠限定コレクション 合縁奇縁
M520 モミジレッド
あなたのことを愛している。

M317 イエローレッド
あなたと一緒にいたい。
M1311 コーラルピンク
ただただ君を愛してる。

M7319 ワインベリー
これからも君を守りたい。
M1314 バーミリオン
ずっと君のそばにいたい。

M3334 ピンクレッド
生まれ変わっても君を見つける。
セット内容
・百花同心錠彫刻リップ 6本
・螺黛生花アイブロウ 1本
・化粧用コットン 1パック
M520 モミジレッド
あなたのことを愛している。

M317 イエローレッド
あなたと一緒にいたい。
M1311 コーラルピンク
ただただ君を愛してる。

M7319 ワインベリー
これからも君を守りたい。
M1314 バーミリオン
ずっと君のそばにいたい。

M3334 ピンクレッド
生まれ変わっても君を見つける。
セット内容
・百花同心錠彫刻リップ 6本
・螺黛生花アイブロウ 1本
・化粧用コットン 1パック

百花同心錠彫刻リップ(タイ族限定)

心が躍動する自然の彩りタイ族を象徴するコンテンツである孔雀からインスピレーションを受け、羽を広げた孔雀の美しい姿を再現しました。

百花同心錠 彫刻リップ(タイ族限定)
百花同心錠彫刻リップ(タイ族限定)

伝説によると、孔雀の羽は人々に愛をもたらします。さらに、ケースも縁起物である「同心錠」の形にして、あなたの愛情を見守りします。
R9420 スモーキーベリー

羽を広げる美しい孔雀の姿をイメージしました。ため息が出るほど繊細の美しさ。
R9213 トープ

羽を広げる美しい孔雀の姿をイメージしました。ため息が出るほど繊細の美しさ。
百花同心錠彫刻リップ(タイ族限定)

伝説によると、孔雀の羽は人々に愛をもたらします。さらに、ケースも縁起物である「同心錠」の形にして、あなたの愛情を見守りします。
R9420 スモーキーベリー

羽を広げる美しい孔雀の姿をイメージしました。ため息が出るほど繊細の美しさ。
R9213 トープ

羽を広げる美しい孔雀の姿をイメージしました。ため息が出るほど繊細の美しさ。

同心錠彫刻マットリップ

古代より縁結びの印とされてきた同心錠をモチーフにし、古典の雰囲気をまとったパッケージです。
さらに、古くから受け継がれる伝統的な彫刻技法を応用し、中国古代のラブストーリーを隅々まで再現しました。

百花同心錠 彫刻リップ
「陌上の花が咲き、ゆっくり帰ればいい」呉越王銭鏐は妻への想いを詩に込めて、 手紙を送り出し、妻の帰りを待っていた。 白娘子と許仙は西湖の断橋に出会ってからお互いが一目惚れで、傘を借りることをきっかけに一生の縁を縁を結びつけた。 漢時代の張昌が玄皇帝の京兆尹に任命されたとき、彼が愛する妻のために美しい眉を描いていた。
「陌上の花が咲き、ゆっくり帰ればいい」呉越王銭鏐は妻への想いを詩に込めて、 手紙を送り出し、妻の帰りを待っていた。 白娘子と許仙は西湖の断橋に出会ってからお互いが一目惚れで、傘を借りることをきっかけに一生の縁を縁を結びつけた。 漢時代の張昌が玄皇帝の京兆尹に任命されたとき、彼が愛する妻のために美しい眉を描いていた。